【日本一を目指して】遠征費に一人10万円かかります...選手の負担を減らしたい!

【日本一を目指して】遠征費に一人10万円かかります...選手の負担を減らしたい!

男子ハンドボール部
現在の支援金額252,000
51%
支援人数
30
残り時間
終了しました

はじめまして、大阪体育大学男子ハンドボール部です!

1965年に創部し「Try our Best !」を部訓とし、活動しています。今季も日本一を目標に、総勢56名で日々取り組んでいます。

そしてこの度、8月に開催される西日本学生ハンドボール選手権大会に向けての遠征費を集めるべく、資金募集プロジェクトに挑戦することを決定しました。皆様ご支援よろしくお願いします!!

 

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自動的に生成された説明

                 2023年 全日本学生選手権 

 

現在は関西学生ハンドボール連盟(1部)に所属しています。

当たり前のことを当たり前にできるようにする。この考えが毎日の練習のベースにあります。能力に関係なくできる「基本」をサボることなく行い、「チームのために一人ひとりが全力を尽くすこと」がチームの共通認識です。

チームの雰囲気はうるさいぐらいに元気で仲が良いです。しかし、決して馴れ合いになることなく、競い合いながら切磋琢磨しています。

【主な過去の戦績】

2018年 全日本学生選手権 優勝(10回目)

2021年 全日本学生選手権 準優勝

2023年 西日本インカレ 優勝

2023年 全日本学生選手権 ベスト4

2023年 日本選手権 ベスト8

 

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自動的に生成された説明                                               2023年日本選手権豊田合成の選手たちと

 

私たちは日本一を目指す活動を通じて、自分たちが競技をできるように尽力してくださった方々に感謝し、常に全力でという大体大らしさを前面に、全員で応援されるチームづくりを目指しています。それらを実現するために4つの活動指針を掲げ活動しています。

①社会に出る一歩手前であることを自覚し、当たり前のことを当たり前にできる人間になる

②コミュニケーション能力をあげる

③自身の発言に責任を持ち、有言実行する

④日本の法律に至るまでのすべてのルールを守る

⑤育ててくれた親、恩師、大体大の環境、試合相手、すべてに感謝の気持ちを持つ

 

 

大会期間中は試合に勝ち進むと宿泊日数も増え、一回の遠征に一人約10万円かかることもあります。

また、試合で勝つために強化合宿も行っており、多額の費用が必要になります。選手の負担が増えると、家庭によっては選手自身がお金を稼がなければならず、練習の時間が減ってしまいます。

私たちが競技だけに集中することができるよう、ご支援の程よろしくお願いいたします!

 

 


 

以下の名目で使用します。

・渡航費 ×56人分
・宿泊費 ×56人分

※集まった支援金は、その他以下の用途でも利用する場合があります
・遠征費
・チームの強化活動費

 

支援者のみなさま

大阪体育大学男子ハンドボール部

監督 下川 真良です。

この度はご支援をいただきありがとうございました。

みなさまの応援のおかげで西日本インカレを優勝することができました。

心よりお礼申し上げます。

 

西日本の結果をご連絡させていただきます。

◆予選リーグ

大体大 33 - 20 立命館     

大体大 41 - 15 九産大      

大体大 33 - 22 中部大 

 

◆決勝トーナメント

準々決勝 大体大 34 - 31 名城大  

準決勝  大体大 40 - 39 関学大 

決勝   大体大 34 - 27 中京大  
 

日本一を目指してこれからも精進していきますので、

引き続き応援の方、よろしくお願いします。

簡単ですが、お礼の挨拶とさせていただきます。


大阪体育大学男子ハンドボール部

監督 下川 真良

ANYTEAM RESPECT YOU, au

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